ろこべん

oisiibento.exblog.jp
ブログトップ
2018年 01月 06日

1/6(土) ブリの照り焼き弁当

e0090469_09090751.jpg
・ブリの照り焼き
・酢れんこん
・ハム巻き
・かぼちゃ煮付け
・たまご焼き
・わかめの味噌汁

**
釣りたてのブリを丸ごと1匹頂いた。ありがたや。
でか!大きすぎて自分たちではさばけず魚屋さんにお願いして新鮮なうちにご近所さんと分ける。


*
*
ところで、
夢の話と本当の昔の話。

ろこおが前日カットしたお客さんが少し切りなおして欲しいと来店された夢を見た。
ろこおは接客中だったので私でも構わないという事で、急遽私が切りなおしをさせて頂く(こんなことホントはないけど)。
20代くらいのその男の子のヘアスタルは少しだけアシンメトリーのバランスで、軽いくせ毛を利用してほんの少しわざと切り残してあり、さすがろこおだな、うまいなー。と思うがその子はバシッとキチンキチンと切ってあるのが好きらしい。
背が高く顔は小さくイケメンで、モデルでもやっていそうな感じですごく似合ってかっこ良かったので切り直すのが惜しいなぁと思ったけど、仕方なくリクルートカットみたいな感じに切り直す。
その子との会話の中で「今までやった病気や怪我で一番痛かったのはなんですか?」と聞かれ、うーん。。。
腱鞘炎もかなり痛かったし、沢で転んでスネをパックリ切った時も痛かったけど、ずっと前を思い返すとやはり一番痛かったのは角膜が破れてしまった時じゃなかろうか。
結膜炎になった時にこじらせてしまい角膜まで炎症が進みビランを起こし角膜がベロンと剥げてしまったのだ。
目を開けると眩しくて痛いし閉じたりなど目を動かすだけでまぶたとの摩擦で激痛がおこった。
一日数回軟膏を眼球に塗るのだけど、自分で塗るのが難しくてろこおにやってもらっていたら「目玉焼きを蒸し焼きにした時の黄身を覆っている白身がベロンと剥がれた時みたいになっている」と面白がっていた。
その時は目が痛いのはもちろん、それにともなう頭痛が酷く吐き気で夜も眠れず、結膜炎はもう片方の目にも感染し腫れて開けられず全盲に近い状態で、ろこおに手を引かれて通院したりご飯を食べさせてもらったりした。
どこまでが夢なんか?
お客さんと痛い話をし始めたとこらへんまでは夢のような気がする。
結膜炎は実際の話なので夢から思い出したのかもしれない。






[PR]

by oisiibento | 2018-01-06 09:17 | ふつう弁 | Comments(2)
Commented by dad at 2018-01-06 17:19 x
痛い話は だめっ。。。
今年もよろしくお願いします。
Commented by ろここ at 2018-01-06 22:57 x
(笑)(笑)(笑)
こちらこそよろしくお願いします。
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 1/9(火) ブリ大根カレー弁当      1/5(金) あけましておめで... >>